リアルマッコイズブログ

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

DOUBLE DIAMOND LINEN LAPEL VEST (MJ15022) 』です。

 アーリーセンチュリーにアメリカで流行した三つ揃いのベストです。

小振りの襟が特徴であるテーラードなワークベストになります。

今回リリースする素材は“リネン”が用いられていますよ。

その当時はウールと並んで良く使用されていた素材なんです。

丈夫な素材である上に、天然の光沢感が良い感じなんですよね。

フロントにはナットボタンが贅沢に使用され、背中には尾錠が付いているので調整も可能です。

綺麗目に着ても良し、野暮ったく着ても良しの『ラペルベスト』です。

今の時期はジャケットのインナーとして、暖かくなった時期はアウターとして羽織ってみてはいかがでしょうか…

ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

http://realmccoys-ibaraki.com/

ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

TYPE L-2A REAL McCOY MFG. CO (MJ15002) 』です。

久々のリリースとなるL-2A。

エアフォースブルーの色に拘り、極限の濃度で染め上げられています。

以前にも増して、‘濃紺’という名が相応しいくらい、濃く仕上げられていますよ。

(濃すぎて画像ではわかり難くなってしまいました。)

ジッパーには、「50'sのデッドストックタロン」が惜しげもなく使われていたりと、拘りが詰まっています。

リアルマッコイズが考える『L-2A』のスタンダードモデルとして作られました。

かなり存在感があってとても格好良いですよ。

詳しくはぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くのはこちらに関連するアイテムです。

当店でも人気の『レザートートバッグ』!

ご存知の通り、このクウォリティーで¥24,000(+TAX)とリーズナブルなアイテムのこちら。

それは、当店でも人気のこちらのジャケット(↓)

J-100』や、

こちらのジャケット(↓)

J-24』や、こちらのジャケット(↓)

30'sスポーツジャケット』…等、様々なレザージャケットを作る際に生じる“ジャケットとしては使えなくなってしまう部分”を、利用して作られたアイテムなのです。

贅沢な革の残皮を使用して、組み合わせて作られているのです。

ですので、同じ組み合わせが出来ないのも魅力なんですよね。

それなのに、この価格で作れているなんて驚きなんです!

これは、自社生産だから成し得る業なんですよ。

 

そんなアイテムに続いて、こちらのアイテムがリリースとなりました! 

McCOY'S ORIGINAL WALLET (MN15001, MN15002) 』です。

ウォレット画像の左は“ホースハイド”が使用されており、右は“ディアスキン”が使用されております。

こちらは、リアルマッコイズショップ限定で発売のウォレットです。

そうです、こちらもトートバッグ同様に、こちらのジャケット(↓)、

A-2』や、こちらのジャケット(↓)

ディアスキンレザーダウンベスト』…等の革ジャンを作る際に生じたレザーが使用されておりますよ。

贅沢なレザーを使用したウォレットです。

価格もホースレザーウォレットは¥10,000(+TAX)、ディアスキンウォレットは¥12,000(+TAX)とリーズナブルなんです。

トートバック』も『ウォレット』も、少しでも多くの方々に、“リアルマッコイズのレザーに触れて頂きたい”という思いから作られたアイテムです。

これを機に愛用してみてはいかがでしょうか…。

詳しくは店頭でご覧くださいませ。

 

 

ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

8 HOUR UNION Lot.726 (MP15032) 』です。

太腿から膝に掛けて生地を二重にしたダブルニー仕様で作られたペインターパンツです。

一見、デニムに見えますが、ヘリンボーン柄に織られたデニム地を使用していますよ。

ヘリンボーン地なので強度も高く、ワークパンツらしい仕上がりとなっていますね。

穿き込んで頂く度に生地の変貌を楽しんで頂けるパンツとなっております。

生地だけでなくディテールにもワークパンツなれではの仕様が満載です。

サイドのトリプルステッチや、補強のためのUFOリベット等が採用されておりますよ。

ペインターパンツと言うと太めのシルエットをイメージしますが、すっきりとしたパンツに仕上げられています。

ダック地のWニーペインターパンツ」同様、こちらも人気の高まりそうな『ヘリンボーンデニムのWニーペインター』ですよ。

詳しくは店頭でご覧くださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

8 HOUR UNION TWIST CHAMBRAY SHIRT Lot.231W (MS15033) 』です。

以前のブログで、先行して入荷してきた“レッド”をご紹介させて頂きましたが、やっと“ネイビー”がリリースとなりました。

今回のネイビーは、今までのネイビーと違い良い色合いです。

一般的なネイビーと言えば、ブルーがかった色合いだったり、ナス紺のような色合いが多いのですが、ネイビーを極限に染めたような深い色合いで良い感じですよ。

色糸と晒糸を撚り合わせた色合いも程よく仕上げられています。

こちらも着込んでいく度に色が抜けて、ネイビーの変貌を楽しんで頂けるシャツです。

真逆なカラー同士の「レッド」と「ネイビー」、どちらも捨てがたいカラーですね。

詳しくは店頭でご覧くださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

N-3 UTILITY JACKET (MJ15006) 』です。

米海軍が熱帯地域の地上部隊向けに開発されたジャケットで、陸戦隊、海軍基地、工兵隊にも採用されていたそうです。

以前ご紹介した『N-3ユーティリティトラウザース』と『N-3ユーティリティシャツ』と共に、支給されていたそうですよ。

ジャケットもトラウザース同様に、強度の高いヘリンボーンツイルが採用されています。

タフな素材なので、作業用に適していたのでしょうね。

洗い込んでいくと生地が詰まり、ストライプのような表情になってきますよ。

そして、ボタンはこちらも月桂樹のドーナツボタンが使用され、黒のラッカーで仕上げられています。

使い込んでいく度にラッカーが剥がれて良い感じに変貌してきますよ。

左胸ポケットには、ペンポケットと“USN”のステンシルが入ります。

シンプルなジャケットですが、ミリタリー要素満載に仕上がっております。

着こなし方次第で色々な着こなしが楽しめる『N-3ユーティリティジャケット』です。

これからの季節に取り入れてみてはいかがでしょうか。

詳しくは店頭でご覧くださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

DOUBLE DIAMOND BAND-COLLAR SHIRT Lot.422 (MS15023) 』です。

以前の発売時も人気の高かった『バンドカラーシャツ』がリリースとなりました。

画像(↑)のドビー織機によって仕上げられたドビーストライプのホワイトと、インディゴ地にドットの抜染プリントを施したウォバッシュストライプ(↓)の2色の展開となります。

どちらもとても格好良く、捨てがたい仕上がりですよ。

 

このバンドカラーシャツは、短い立ち襟のシャツのことで、首の周囲に細いバンドがぐるり配されたことから、そう呼ばれていたそうです。

1900年代前後には存在し、当時のシャツは取り外し式の襟が多く、そのベースモデルがバンドカラーシャツだったそうですよ。

そんな時代を感じさせるシャツの仕上がりになっています。

フロントの前立ては、シャツの裾をボトムの中に入れた時の、ゴワつきを軽減するための仕様になっていますよ。

ボタンには猫目のシェルボタンが使われていたりと、当時を感じさせるディテールが盛り込まれています。

そんな『バンドカラーシャツ』ですが、襟がない分、色々と着回しが効くアイテムですよ。

ぜひ店頭でご覧になってみてくださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

ARMY HERRINGBONE TWILL CAP (MA15003) 』です。

米陸軍の熱帯地戦闘用として採用されたフィールドキャップです。

ツバが長めのものや短めのものが存在しますが、こちらは短めに作られたタイプの頃のモデルになります。

 

そして、クラウン部分が浅く作られ、プリーツが8つ施されているので、被った際のフィット感がとても良いんですよ。

すっきりとした形が格好良く、現代では定番的な帽子の形ですね。

淡いオリーブグリーンがまた良い感じで、どんな着こなしも合わせ易い『アーミーキャップ』です。

ぜひ店頭でご覧になってみてくださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

COTTON CARDIGAN (MC15012) 』です。

毎回リリースする度に、大変ご好評頂いているアイテムであるこちら。

白糸と黑糸を撚り合わせて、より“杢”柄がはっきりするスウェット地となってリリースとなりました。

かなりクラッシックな感じで良い仕上がりなんです。

ボタンはもちろん、艶やかな黒ナットボタンが使用されています。

光の当たり方によっては、木目柄が見えますよ。

スウェット地なので、ガンガン着込んで頂いても安心の『コットンカーディガン』です。

これからの時期には、アウター代わりに羽織って頂いても良いのではないでしょうか。

ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

BUCO J-24L JACKET (BJ12102) 』です。

ダブルライダースジャケットの完成形と言われた『BUCO J-24』をベースに着丈を長くしたモデルです。

ライディングポジションによっては、着丈が不足するというライダーの悩みを、解決するために着丈を若干長くしてリリースされたモデルなのです。

特徴的なのは、襟にムートンボアが付いており、脱着可能となっているので、長期着用が可能なんですよね。

そして、なんと言ってもバックスタイルが格好良いんです。

背中にヨークが設けられ、よりスタイリッシュな印象になっております。

そして裾には、リアサスがない時代に腰と内臓を保護する目的で設けられたキドニーパッドも備えられいます。

現代のダブルライダースの基盤となった『J-24』、そして『J-24L』。

ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

U.S.NAVY DENIM PARKA (MJ130044) 』です。

艦上での防護服として甲板作業員に使用されていたデニムパーカーです。

初期はデニムが採用されていましたが、後にツイル地となっていくので、珍しいタイプのリリースなんですよ。

とても複雑な三重構造の作りになっている前立ては、砲撃手を火薬から守るためと厳しい海上の風を防ぐためのものです。

そして、作業員がヘルメット着用時でも被れるような大きめなフードが備えられています。

当時は機能面重視で作られたアイテムですが、現代ではファッション性の高いアイテムではないでしょうか。

デニム地も10ozなので軽くて着易いので、これからの季節にピッタリのアイテムですよ。

こちらの『デニムパーカー』も、着込んでいく度に色落ちを楽しんで頂けます。

ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くアイテムはこちらになります。

8 HOUR UNION TWIST CHAMBRAY SHIRT Lot.231W (MS15033) 』です。

色糸と晒糸を撚り合わせた糸で織り上げた生地で、霜降りがかった独特な風合いのシャンブレーシャツです。

今回は‘レッド’と‘ネイビー’がリリースとなりますが、先行してレッドが入荷となりました。

画像の様に、真っ赤ではないため、レッドが苦手な方でもとても着易いんですよ。

着込んでいく度に生地が色抜けしてきて、淡いレッドに変貌していくのも楽しみの一つです。

そして、鉄製ボタンのラッカーも使い込んでいく度に、良い味が出て来ますよ。

そんな経年変化を楽しんで頂ける『撚り杢シャンブレーシャツ』。

人気が高いレッドは、久々のリリースとなりますので、気になる方はお早めにご覧くださいませ。

 

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本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

VAT DYE HOODED SWEATSHIRT (MC15011) 』です。

1950年代に見られるスウェットパーカーを再現したこちらのパーカーは、当時のパーカー同様に色抜けしてきます。

着込んでいく度に徐々に色抜けし、のちにヴィンテージのような風合いが出て良い雰囲気になりますよ。

そんなパーカーの気になるカラー展開は、レッド(画像↑)と、ネイビー(↓)、

そして、グリーン(↓)

の3色になります。

どの色も捨てがたくて、各々着込んでみたいですね。

素材は、ライトウェイトなスウェット地で仕立てられているので、これからの季節の着こなしにもピッタリですよ。

経年変化も楽しんで頂ける『スウェットーカー』です。

ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

JACCKETS, FIELD, M-1943 (MJ15007) 』です。

その名の通り、1943年に米陸軍の野戦用として採用となったジャケットであります。

それまでに存在していた各種野戦服を統合する目的で開発されたもので、全ての環境に対応できるようになっているんです。

特徴としては、大きなポケット4つ付き、それをフラップで止められるようになり、フロントには前立てが設けられボタンを隠せるようになりました。

そして重ね着を前提として作られているのが大きな特徴です。

見ての通り、『M-65フィールドジャケット』の原型のモデルで、ミリタリージャケットの基礎となり、米軍のみならず各国のジャケットの基礎ともなったそうです。

そんな『M-43フィールドジャケット』を細部に亘り、拘りが詰まってリリースとなります。

“待ってました!”と思っていた方も多いのではないでしょうか?!

まずは、ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日はこちらをご紹介させて頂きます。

N-3 UTILITY TROUSERS (MP15006) 』です。

米海軍が熱帯地域の地上部隊向けに開発されたパンツです。

その用途は通常作業用から、戦闘用としても採用されていたそうです。

素材は綿素材の中でも丈夫な生地であったため、ヘリンボーンツイルが用いられています。

洗い込むと織り柄の独特な風合いが出て良い感じなんですよね。

 

ハードワークにも耐えられるように、負担の掛かる部分には「バータック」で補強されていますよ。

ポケット口の補強のために使われています。

 

戦時中の物資統制により、当時は市販品だったドーナツボタンが、同様に使用されています。

トップボタンは月桂樹になります。

使い込むと表面のラッカーが削れてきて良い味が出てきますよ。

 

ミリタリーパンツでありながら泥臭さを感じさせない『N-3ユーティリティトラウザーズ』です。

合わせ方次第で色々な着こなしを楽しんで頂けるパンツですよ。

ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日はこちらをご紹介させて頂きます。

DOUBLE DIAMOND FLOWER PATTERN SHIRT Lot.416F (MS15022) 』です。

以前ご紹介した『ウォバッシュシャツ』と同じく、こちらもインディゴ生地にフラワー柄を抜染したウォバッシュシャツになります。

ウォバッシュと言えば、ドット柄が代表的ですが、フラワー柄やハート柄、アンカー柄など、様々な柄が存在しているんですよね。

柄によって雰囲気も異なる点も魅力の一つでもあります。

今回のシャツは、ドレスシャツをイメージさせるようなワークシャツに仕上げられています。

全くシャツのデザインが違うので、どちらも捨てがたいシャツですね。

こちらのシャツは、貝ボタンを使っていたり、前立てはクラッシクな裾がラウンドした仕様や、袖の細かいパターン等、クラッシクな仕上がりです。

もちろん、経年変化を楽しんで頂けます。

こらからの季節にピッタリな『フラワーパターンシャツ』です。

ぜひこちらも店頭でご覧くださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させていただくのはこちらです。

U.S.NAVY UTILITY JACKET (MJ14002) 』です。

アウターシャルがコットンだった最後のユーティリティジャケットになります。

室内業務や、簡単な作業時等に着用できるようにと作られた汎用のジャケット。

そのため、かなり着易く作られていて、多機能に活躍してくれるアイテムなのです。

そんなユーティリティジャケットには、各々にカスタムされたジャケットが存在しますよ。

こちらは、『USS PONCHATOULA (MJ14003) 』モデルです。

給油艦ポンチャトウラのスタッフが着用していたジャケットがカスタムのモチーフになっていますよ。

左胸と右袖に刺繍パッチが施されています。

 

そして、こちらは『USS RANDOLPH (MJ15005) 』になります。

ランドルフ空母艦の乗務員が着用していたジャケットがカスタムのモチーフになっています。

左胸と刺繍パッチ、左肩には階級章が付き、そして背中にペイントが施されています。

どちらもシンプルなジャケットに、カスタムが映える仕上がりは、とても上品で格好良いですよ。 

 

‘ユーティリティ’の名の通り、これからの時期に役に立ってくれるジャケットではないでしょうか…

まずは店頭でご覧になってくださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介するのはこちらです。

DENIM ARMY HAY (MA13007) 』です。

1937年に米陸軍で採用となったワークハットです。

今やカジュアルファッションの“定番”とも言えるアイテムですね。

ミルスペックに基づいて作られたこちらのハットは、細部にまで拘りが詰まっておりますよ。

コントラクター名が記載されたタグも付いております。

 

クラウン部分は、6枚パネルで縫製されていて、裏側は綿テープで補強が施されておりますよ。

使い込んでいく度に、経年変化を楽しめる『デニムアーミーハット』。

癖のない形、そしてどんな着こなしも合わせ易く、被り易いハットです。

ぜひ店頭でご覧くださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

DOUBLE DIAMOND WABASH SHIRT Lot.406 (MS15021) 』です。

ワークウエアには欠かせなくなったウォバッシュ。

ベストやジャケット、パンツなど様々なアイテム使われるウォバッシュですが、今回はワークシャツがリリースされました。

インディゴ地に細かくドットをストライプ柄に抜染された生地は、着込んでいく度に経年変化を楽しむ事が出来ますね。

鉄製ボタンが使用されており、こちらも使い込んでいく度に表面のラッカーが削れてきて、良い風合いが出てきますよ。

チンストラップの襟元など、'30年代を彷彿させる仕上がりの『ウォバッシュシャツ』です。

詳しくは店頭でご覧になってみてくださいませ。

 

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ザ・リアルマッコイズ茨城です。

本日ご紹介させて頂くのはこちらです。

N-3 UTILITY SHIRT (MS10103) 』です。

N-3シャツは、熱帯地域対応用として開発されたアイテムです。

80番手という極細な糸を使用する事によって、とても軽く、サラッとした着心地のシャツに仕上げられています。

着ているのを忘れてしまうくらい、着易いシャツですよ。

 

そして、このシャツをカスタムしたのがこちら。

N-3 UTILITY SHIRT / RIVER DIVISION 515 (MS15003) 』です。

リヴァー・ディヴィジョン515部隊のカスタムになります。

左胸にはネームプレート、右胸には刺繍パッチが施され、バックにはパトロールボートのペイントが施されておりますよ。

全体的に落ち着いたカスタムなので、泥臭い感じがなくて格好良いんです。

 

プレーンにするか?カスタムにするか?迷ってしまうシャツですね。

詳しくは、店頭でご覧になってみてくださいね。

 

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